薪ストーブで快適な冬キャンプも、薪をくべ続けなければならないのが・・大変でした。
こちらの『ペレットシステム装置』なら! 最大10Lのペレットが投入可能で、満タン充填後は最長6〜8時間の継続燃焼が可能!


Mt.SUMI (マウント・スミ) の『ペレットシステム装置』は安心の6ヶ月保証付き♪
コンパクトに格納できるから、移動も収納も楽々できます!


ペレットストーブは電気が必要ですが、『ペレットシステム装置』なら電気不要!重力で自動落下いたします。
お好みや燃焼希望時間に合わせて、高さを三段階に調節できます。(ファンネルのみ使用、ファンネル+シリンダー1個使用、ファンネル+シリンダー2個使用)


他社製品にも使用できますか?のお声をよくいただきますが、天板サイズが10.4〜18cmですと、設置可能かと思われます。ただしペレットシステム装置の使用には薪ストーブ本体の気密性が大変重要であり、メーカーによって内部の仕様が異なり、気密性がない場合は使用できませんのでご注意ください。なお弊社では他社製品での使用不可のテストは実施しておりませんのでご了承ください。




(1)〜(10)の順に組み立てて、ペレットシステムをストーブの上に置きます。 (※(5)の燃焼ドームは必ず上向きに取り付けてください。) 本体の上部からペレット燃料を入れます。



ペレット少量を投入し、ペレット自身にしっかりと着火させます。



〔方法1〕薪ストーブ本体から薪を使って着火する方法
薪ストーブ本体に木片又は着火剤を使用して点火します。炎がペレットに到達し点火します。

〔方法2〕より手軽に、早く点けたい場合
(4)の吸気調整プレートを全開にし、そこから直接ガスバーナーを用いて焚きつけます。
1〜2分間で着火します。

※煙突からの引き(ドラフト/上昇気流)が弱い場合は煙突をガスバーナーで温めます。 またその後(4)からブローワー(送風機)などで風を送るとペレットに 瞬時に火が回り、燃焼を促すことができます。




 

ペレットがしっかり燃焼している場合は上昇気流が下向きに起こります。(※下の動画をご参照ください。このように付けばOKです。)



「完全に燃焼している状態」を確認できたら、ペレット調整プレート(7)を1/3ほど差し込み(a)、ペレットを追加し(b)、リッド(11)を閉め、薪ストーブ本体の扉と吸気口を閉じてペレットの吸気口(4)のみを開けた状態にします。(c)




燃焼量を調整する必要がある場合は、吸気調整プレート(5)にて調整してください。
ストーブ本体の扉や吸気口は基本的には閉めておきますが、ペレットの燃焼が弱くなってしまった場合など、一時的に燃焼を促す場合には開けることも有効です。
【重要】3時間程度の連続使用を行いますとペレットが燃焼ドームを塞ぐことがございます。その場合はしっかりと火掻き棒等で混ぜてください。 不完全燃焼を起こす可能性があります。

燃焼を止めたい場合は、ペレット調整プレート(7)を奥まで差し込んでペレットの供給を止めます。ただしこの場合は必ず吸気口(5)を開けたままにし、燃焼室(2)に残っているペレットを完全に燃焼させてください。ペレットの燃焼後、火は自然に消えます。


薪ストーブ ペレットシステム装置
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商品コード : ogp1
製造元 : Mt.SUMI(マウント・スミ)
当店通常価格 : 33,800
価格 : 21,800円(税別)
数量
 

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